URLエンコード・デコード
日本語や記号をURL用の文字列へ変換。パラメータ用・URL全体用の処理を切り替えられます。
ファイルは5 MB・読み込み後100万文字まで。入力欄を置き換えます。BOMは読み込み時に除去します。
パラメータ用とURL全体用
通常はURLのパラメータに入れる値を変換します。「画像 編集」は「%E7%94%BB%E5%83%8F%20%E7%B7%A8%E9%9B%86」のようになります。「URL全体向け」を選ぶと、URLの区切りに使う記号を保持します。
このツールはUTF-8とブラウザのURI変換を使います。スペースは%20に変換し、+をスペースとして扱うフォーム形式には対応しません。デコード時に%の表記が不正だったり、UTF-8として読めなかったりするとエラーになります。URLへアクセスしたり、リンクを実行したりする機能はありません。
入力はおおむね100万文字まで。絵文字などは2文字分として数える場合があります。処理結果はUTF-8で保存します。文章は保存・送信せず、元の入力欄にも残します。