時刻から経過時間を計算する
開始時刻と終了時刻から時間・分を計算。翌日への日またぎと、休憩時間の差し引きに対応します。
結果
経過時間の例
9:00から18:00までは9時間です。休憩を60分引くと8時間になります。23:00から翌日の2:30までは「終了は翌日」を選び、3時間30分と計算できます。
結果は「時間・分」「合計の分」「小数の時間」で表示します。1時間30分は1.5時間です。秒、日付、夏時間は考慮せず、同じ日または翌日の時計の表示から計算します。休憩は全体の時間以内で入力してください。